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普天間移設で首相「政府案は月内に一つに」(読売新聞)

 鳩山首相は26日、首相官邸で記者会見し、沖縄の米軍普天間飛行場移設問題に関し「政府案は一つにまとまってなければいけない。3月いっぱいをめどにまとめる努力をしている」との考えを示した述べた。

 また、政治とカネの問題について述べた中で、「小林議員に関しては党として処分は考えていない」とした上で、「『鳩山辞めろ』という声を多くの方々から頂くことがあれば、当然、私自身かんがみる必要がある」とも述べた。

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神奈川の男性2人不明=中央アルプス宝剣岳-長野県警(時事通信)
東京メトロ丸ノ内線、一時運転見合わせ(産経新聞)
停電、埼京線など4700人缶詰め=最長3時間25分運転見合わせ-架線にケーブル(時事通信)
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許すな! 悪質投資話=集中取締本部を設置-警視庁(時事通信)

 事業への投資を持ち掛け、現金をだまし取る被害が増えているとして、警視庁は30日、悪質業者の撲滅と被害拡大防止を図り、「資産形成事犯集中取締本部」(本部長・山下史雄生活安全部長)を設置した。
 同庁生活経済課によると、同本部は160人体制で発足。同種事件の捜査を担当していた同課員60人に加え、他課や機動隊、各警察署などから捜査員を集めた。埼玉、千葉、神奈川、愛知、大阪など15府県警も計二十数人を派遣した。
 全国の警察が昨年摘発した出資法違反、金融商品取引法違反など資産形成事犯の被害者は約5万4000人、被害総額は約1654億2000万円に上る。
 同庁に寄せられる相談や関係省庁からの情報提供は2007年が232件、08年が218件だったが、昨年は372件と急増。今年も昨年を超える水準で推移している。 

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【視点】「なぜ犯人」解明されぬまま(産経新聞)

 菅家利和さんに無罪が言い渡された。しかし、菅家さんの求めていた“真実”は、解明されたのだろうか。

 「有罪判決の誤りを確認するために、必要な証拠を調べることは再審の枠内」との佐藤正信裁判長の指揮で、有罪の決め手となったDNA型鑑定と自白をめぐり、証人尋問が行われるなど、公判では、ある程度の実質的な審理が行われた。

 判決では、当時のDNA型鑑定の信用性を否定したうえ、自白も「虚偽」と認め、信用性を否定した。「菅家さんが犯人でない」ことは明白になった。また、再審のもう一つの重要な目的である「早期の名誉回復」も果たしたといえる。

 しかし、限られた時間の中、当時、菅家さんを取り調べた警察官やDNA型鑑定を行った技官、裁判官らの証人尋問は断念され、判決でも「虚偽の自白」を見抜けなかった構造に言及することはなかった。逮捕・起訴から刑が確定する中で「なぜ菅家さんが犯人とされたのか」という疑問は解消されないままだ。

 冤罪(えんざい)を防ぐには、足利事件の真相解明は避けて通れない。冤罪の経緯を精査し、公表する第三者機関の新設など法改正も必要だろう。真相解明を徹底して希求し続けることこそ、足利事件の残した教訓ではないだろうか。(是永桂一)

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加害男性から今年も謝罪の手紙届く 神戸児童連続殺傷事件(産経新聞)

 神戸市須磨区で平成9年に起きた連続児童殺傷事件で亡くなった山下彩花ちゃん=当時(10)=の遺族に、当時14歳だった加害男性(27)から謝罪の手紙が届いた。彩花ちゃんの母、京子さん(54)は「昨年よりも人とのかかわりを考える姿勢が感じられた」と話している。

 男性は、23日の彩花ちゃんの命日に合わせた手紙を19年から毎年届けている。京子さんによると、手紙は18日夜、昨年に続き同市内で男性の両親らと面会して受け取った。あて名と差出人が書かれた封筒に、ペンで横書きされた4枚の便箋(びんせん)が入っていたという。

 自身の住所や職業、家族についての記述はないが、男性が社会とかかわり、人とのつながりの中で生活しているといった趣旨の近況報告があった。京子さんは「私信のため」として詳細は明らかにしなかったが、手紙には謝罪や反省の言葉も書かれていたという。

 京子さんは「男性が日常の中での(人の)ふとした言葉に、『人の優しさ』を感じているように思えた」とし、「自分のしたことの重さを自覚し、被害者の苦しみを想像しようとする姿勢が感じられた。読み返すなかで思うことがあれば、返事を出したい」と話している。

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辞任要求「よろしくない」と野田副大臣=枝野氏らも生方氏擁護(時事通信)

 野田佳彦財務副大臣は18日午後の記者会見で、民主党の高嶋良充筆頭副幹事長が生方幸夫副幹事長に対し、執行部への批判的な言動を理由に辞任を求めたことについて「耳に痛い話をした人が辞表を迫られるのは極めてよろしくない」と批判した。
 野田氏は「もっと自由闊達(かったつ)に自分の感想や意見を述べてしかるべきで、闊達に意見を言う文化を持ってきたのが民主党の魅力だ」と強調した。
 また、枝野幸男行政刷新担当相は会見で「最近、生方氏が何か問題があることを言ったとは認識していない」と擁護。生方氏とともに、党内有志による「政策調査会の設置を目指す会」の中心メンバーである安住淳衆院安全保障委員長も、記者団に「(生方氏が)悪いことをしたという話ではない。大人げない」と指摘した。 

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